木星式学級日誌

たまに漫画を載せたいと思ってます。

気付いてからわざわざブログに書いてしまうほどハッとした出来事

 

 

僕は昔から「美味しくするための一工夫」をするのが面倒がるところがあります。

 

チンするのも面倒で別に温めなくてもいいかとなるし、多少味が薄くても調味料を足すことなくそのまま食べるし、一つの手間で絶対美味しくなることがわかっていても食べられない味じゃなければ手間をかけるのが面倒に思ってしまいます。

 

この前もパンにバターを塗るのを忘れているのにまったく違和感なく食べていたら「塗りなよ」と言われました。

その時のことを今ぼんやり思い返していたら急に気付いたんですけど、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしかして俺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたしンちの父?

 

 

 

 

 

 

 

 

自分があたしンちの父だと思ってなかったのでかなり衝撃を受けました。本当にびっくりしました。漫画だったら稲妻フラッシュが5コマは連続してるだろうな。

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一応どこがどうあたしンちの父なのかを説明すると、あたしンちの父は出された料理が多少おかしくても母が気づかなければそのまま食べてしまうという話があるからです。母が「なんで言わないのよ!」って言うやつ。あった気がする。

そういえば料理自体気に入らないとそもそも食わないのも似ている。

 

 

 

まあどうせこの衝撃は誰にも伝わらないんだろうな、全員立花になれ。

 

 

 

おわり はっはっはっ